
今回は『杖と剣の伝説』のヒーラー6次スキル「幻月賢者」の使用感になります!
当記事の内容はリリース当初からプレイし、第3シーズン戦力190M程度の無課金基準の評価になります。
6次スキルの特徴をまとめたよ。今後の育成で化けるかもですが!

幻月賢者(ヒーラー6次スキル)の戦技
【SSR】夜祀の法陣

6次の全体闇属性攻撃スキル。
範囲的には5次の人気スキル「呪術爆破」と同じです。育成が進んでくると火力が伸びてくるので、長期的に見るとメインスキルとして活躍が期待できます。

1ヶ月以上経過してスキルが育ってきたら、「呪術爆破」からの乗り換えを検討してみると良さそうです。
【SSR】召喚:闇霊

6次の主力使い魔攻撃スキル。
ざっくりと言えば「召喚:海皇」の闇属性版みたいな感じ。闇属性なので他のダメージアップ系の秘術とのシナジーを活かしやすいです。
LRくらいまで育成すると使い魔派のプレイヤーには活かせる部分がでてきそうです。
【SR】召喚:炎竜

火属性の使い魔攻撃スキル。
今までの火属性使い魔スキル「召喚:炎狼」と比べると、ダメージソースとしてもかなり活躍できます。
使い魔を大量に使う編成や、長期的に持続する戦闘に向いています。
【SR】癒やしのきらめき

6次での唯一の回復スキル。
ざっくりといえば全体回復スキル「光輝の治療」の亜種。光輝の治療に比べ回復力は控えめですが、パーティー全体のデバフ解除ができるようになりました。
スキルが育ってきたら「光輝の治療」とお好みで選ぶと良いと思います。
【R】虚無の強襲

6次の単体攻撃スキル。
使用感としては単体3連続闇属性「暗星爆裂」に近いです。40%の基準確率で侵食を付与できるのが魅力的。
効果命中をしっかり確保できるのであれば、闘技場等で採用の価値がありそうです。
【R】審判の真言

新SSR「夜祀の法陣」に近い全体攻撃スキル。
状態異常で脱力1が付与できます。「絶境の暗影」と組み合わせるとさらに効果的です。
幻月賢者(ヒーラー6次スキル)の秘術
【SSR】幽影の鎧

ダメージ減少系の秘術。
侵食デバフはカウンターの「虚空言霊」や、一気に消費できる「集結の影」を入れると活用しやすいです。
耐久を強化できるので真理の冥契とのシナジーが良さそう。
【SSR】真理の冥契

闇属性戦技を8回発動するたびに、大幅なダメージ上昇+体力吸収が得られるスキル。
回復量の幅がかなり大きいので、粘り強い戦い方ができるようになりました。「幽影の鎧」などのダメージ減少系の秘術や、精錬ステータスで耐久力を確保しておくと面白い立ち回りができそうです。
【SR】召喚の囁き

召喚獣の攻撃力を上げ、行動順を早めるスキル。
使い魔ビルドを組むなら優先度はかなり高いと思います。地味だけど良スキル。
【SR】呪影の律令

デバフを付与した時、50%の基準確率で侵食を付与できるスキル。
ある程度育ってきたら、戦技発動時に侵食を付与する「暗影の侵食」の代わりになりそう。
【R】霊契の呪文

使い魔のターン終了後に自動攻撃してくれるスキル。
赤や虹色にしたら効果が変わる可能性があるので、育成が進んだら再評価してみると良さそうです。
【R】賢者の譲り

回復時に50%の確率で被ダメージ軽減が付与できるスキル。
ヒーラービルドの選択の幅が広がりました。ボスによっては相性がよくなるので、状況に合わせて活用してみてください。